2019年3月28日木曜日

ホイールのセンターキャップが変色したため、色を塗ってみました。


姫カーの普通タイヤのホイールのセンターキャップが、1年ほどで汚い色に変色していました。
中国製だし仕方がないなと、見て見ぬふりしながらも我慢していたのですが、やはりみっともないので、メーカーにメールで「やんわり」尋ねてみましたところ、すぐに返事がきました。

オンラインショップがあるので、そこで買ってください。

とのこと。
アテが外れた(笑)ので、買った店に相談して対応してもらえるよう、お願いしてもらおうと思いましたが、説明するのも持って行くのも面倒くさいので、自分で塗り直すことにしました。

パールホワイトに塗りなおす事になりますので、近い色のカラースプレーを入手せねばなりません。地元のカー用品ショップにで行って探してもよかったのですが、昔に比べて品数が劇的に減っている感じがしていたので、適当に「パールホワイト」となっているスプレーをネットで注文しました。
翌日届いたスプレーを、足付けにペーパーで少し剃った1個に試しに少し吹いてみたところ、残念ながらそれほど「白く」なく、汚い色が透けて見える感じに。
しかたがないので、塗ることを躊躇していた「捨て白」を吹き付け、乾いた後にもう一度「パールホワイト」を吹きつけたところ、なんとか我慢できる色に落ち着きました。

追記、足付けにペーパーで少し剃った時に何か嫌な匂い(ガソリンが腐ったような匂い)がしたので、元から塗られていた塗料が腐っていたんだと思います。






2019年2月14日木曜日

ポロのワイパーゴムを交換しました。


昔で言うところの雪国住みですので仕方がありませんが、ここのところずっと天気が悪いためポロで通勤しています。

出勤時の明るい時はそれほど気になりませんが、暗くなった帰宅時には、フロントガラスのギラギラした油膜と、上向きぎみの対向車のライト、神経を逆撫でするくらいに無駄に眩しいLED街灯のせいで、前方が非常に見にくくてなりません。
よく見えないせいで事故をおこしてしまっては大変ですので、先日油膜取りだけをやってみました。ただ、あまり効果がないようでしたので、今回ワイパーゴムの交換と油膜取りを同時にやってみました。

うまくいくといいなぁ…


2019年1月24日木曜日

リモコンのセンサー(受光ユニット)を交換しました。


寒くなったある日、母親から部屋にあるエアコン(日立製 RAS-28SHX)の設定を、「冷房」から「暖房」にしてくれとお願いされました。自分でリモコンのボタンを押しても、「ピッ」と言ったり言わなかったりして、今どんな状態(冷房・暖房・ドライ)なのか心配使えず、大変困っているそうです。

リモコンを受け取り、本体の受け部近くで操作しても、リビングにある同世代・同メーカーのリモコンで試してみても、新品の電池に交換しても、母親の言うとうり「ピッ」て言ったり言わなかったりします。あ、ちなみにiPhoneでリモコンの電池の有る無しを見る方法は、発射部を自撮りカメラ側で確認しました。(そー書いてありました)

まずは主電源のスイッチの入れなおし、電源コードの抜き差しをしてみたが効果なし。次にネジ2本でとまった「外装」を外し、基板やコード類を触ったりコツコツ叩いてみますが、まったく変化がありません。
ただリモコンでの操作は反応はものすごく悪いものの、何度かボタンを押し続ける事で、「暖房」にセットでき、それからまた何度も何度もボタンを押して、オフが出来きました。

これではさすがに使いもにならないので、素人修理で完全に壊してしまう前に、いつものように検索です。
「エアコン リモコン 無反応」で検索すると、「電池交換せよ」「買い換えろ」な情報ばかりですが、その中に「受光部の寿命」というのが見つかりました。
手本にした記事の画像を見ると、部屋のエアコンの基板にも似たような部品があります。部品名で検索すると、運良く地元の電子部品屋にも売っているようです。
ここまでわかれば直ったのも同然っと、部品1個を買いに行き、元の部品をなるべく壊さないように、なんとかかんとか引っこ抜き(万が一ダメだった場合の保険です)、新しい部品に入れ替えてみした。
エアコンの買い替えは勘弁してほしいぃ……とドキドキしながらリモコンのボタン押してみると、無事に直ったようで、離れたところからでも「ピッピ、ピッピ」と反応します。

どうもこの度は、貴重な情報ありがとうございました。

via:(仮)釣りと電子工作 エアコン室内機の受光部の修理をやってみた
via:リモコン受光モジュール RPM7138-Rの通販ならマルツオンライン

2019年1月21日月曜日

カセットテープ


CDを100均で買ったカセットテープに録音して遊んでいます。
それなりには録音できるものの、見た目が最低最悪にカッコ悪いので、中身(磁気テープ)だけを、経年変化で音がモゴモゴしてテープが終わっている古いガワに入れました。
なんとなく音が良くなった気がする。(気のせい)

2018年12月21日金曜日

文字化けしたメールが届きました。Apple Mail

 

事務所で使うiMacに文字化けしたメールが届きました。
差出人名や件名は化けておりませんので、内容は察しがつくのですが、何かうまい方法がないかと探してみました。

文字コードが原因で運悪く文字化けしているらしく、その本文をコピペして解読してくれるWebサービスもあるようです。また、文字化けしたメールを自分に再送すると治ると書かれていたところもありました。

それでは、とメールを転送させようとクリックすると……なんとゆーことでしょう、元のメールが引用され、すでにそのタイミングで文字化けは解消されていました。

なお、文字化けメールに返信でも同じ効果はありました。
どーもありがとうがざいました。

追記、残念ながら全ての文字化けメールには効果は無いようです。

2018年12月4日火曜日

ハブラシ置きの吸盤を交換しました。


カミさんが買って、洗面所の鏡のところに貼り付けていた、アヒルのハブラシ置きです。

長年の使用により吸盤が劣化してしまい、張り付く力が弱くなったようで、週に1度はハブラシを抱えたまま洗面ボールに落下してしまっていました。
張り付く力がゼロではないので、だましだまし使っていたのですが、たまたま入ったホムセンで、ちょうど良い大きさの吸盤を見つけましたので、交換することにしました。

元の吸盤を力任せに引き抜き、新しい吸盤を差し込むのですが、予想したとうりすんなり入りません。お風呂に一緒に入り、湯船で両方とも温めてみますが効果がありません。
風呂からあがった後、シリコンスプレーを吹きかけてから差し込んでみますが、どっちもヌルヌルで余計に難しくなりました。

で、もしかしたらと思い、アヒル本体はブレーキクリーナーで脱脂し、吸盤にだけスプレーしてねじ込むように押し込むと、今までの苦労はなんだったのかと感じるくらい、簡単に入れることができました。
おかげさまで、今の歯が残っている間はこのハブラシ置きが役にたってくれそうです。

2018年11月2日金曜日

macOS High Sierra にヴァージョンアップしてみました


会社で仕事に使っている iMac を、 macOS High Sierra にヴァージョンアップしてみました。今回は初期化せずにアップデータをそのまんま当てただけです。
大きなトラブルはありませんが、メールのルールが一部働いていなかったり、ファイルメーカーver11(もちろんサポート外)が印刷の時に落ちるなど、少々使いづらくなってしまいました。
全体的な動きも、少しモタモタしているようで、この機械には荷が重そうです。

まぁ、面倒臭いので戻すことはありませんがネ。

追記、
過去に作成したCD-ROMが読めないことがわかりました。