2018年8月22日水曜日

ポロのセンサーが壊れました。


盆休み前ぐらいから、ポロのメーター内の警告灯が点いたり点かなかったりしていました。クルマ屋さんに警告灯が点いたままの状態で見てもらったところ、車速系のセンサーの不調のようだということに。

2018年8月18日土曜日

マッサージクッションの修理をしました。


壊れて動かなくなり、半年以上放置されていたマッサージクッションの修理をしました。

状況を確認するためにスイッチを入れると「カチ」と音がしますが動きません。そのまま続けて、もう一度スイッチを入れるとヒーターが入るのか、マッサージ部分が赤く光りますが、やはり動きません。

中の本体を取り出し、ネジを外して基板を見ると、ヒューズのような部品が見えますが切れていないようです。スイッチを入れると「カチ」と音がするので、リレーのような部品は生きているようですが、これ以上の事は私にはわかりません。素人考えで、手元にあった同容量の新品コンデンサー2個を差し替えてみましたが、やはりと言うか残念ながら動きません。

カミさんに「やっぱダメっぽい」と伝えたところで、ちょっと待てよとネットで検索してみたところ、すぐに同じような事例が出てきました。そこの例に習い、モーターをバラシてみたところ、ブラシ部分の不具合と動かない原因も同じようで、その部分を拭いたり、ひっかかりが無いようなじませて再組み立て。
ほぼほぼ組み立て、恐る恐るスイッチを入れると無事に動きだしました。

先人の方の知恵に感謝いたします。ありがとうございました。

via:マッサージクッション修理 | あおりのブログ



2018年6月28日木曜日

猫は洗うとチクチクになるようです。


何年かぶりかで洗われてしまったご主人さま。
体力を使い果たしたようで、数日ぐったりしてました。
(たぶん、怒っていたのかもしれません)

2018年6月18日月曜日

Instagram から撮ると色が悪い


かなり前から Instagram に弁当の画像や猫、その他暇つぶしに上げていいます。
ただ最近気になっていることがあります。機種変した iPhone7 が悪いのかアプリが悪いのか不明なのですが、「カシャッ」と撮った後に表示される、直後の「画像」がものすごくイヤな色になります。

ずいぶん前に、どこかの iPhone から画像のフォーマットが変わったと聞いた事があります。
もしかすると、そのせいなんでしょうか?

Instagram

2018年5月25日金曜日

都合により iPhone6S から iPhone7 に機種変更しました。

iMac (21.5-inch, Late 2009) iOS 10.11.6/iTunes 12.7に iPhone6S をバックアップ。
iPhone6S から sim を抜き、iPhone7 にセット。
iPhone7 の電源を入れ「新しい iPhone として設定」するために初期設定開始(キャリアの説明書に、そーしろと書いてあった)。
手動で設定もできますが、ここは試しとクイックスタートを使って iPhone6S から iPhone7 に設定の移行。問題なく完了したようなので、iTunes のバックアップから復元しようと iMac に接続すると…
「この iPhone のパスコードを突破できなので復元無理」的な事をいわれました。

そんな時は「リカバリモードに突入させて復旧せよ」との事なので iMac に繋ぎ試みるものの、どーゆーわけかエラー(エラー17)が出て先に進みません。
そういえば、これに似た症状を iTunes で iOS のアップデートを行った時に経験した事を思い出し、隣に置いてある Windows10機で復旧させてみると、無事アップデート完了しました。

その後、今度はクイックスタートは使わずに初期設定をし(なぜか英語?らしき画面のままスタート)、すんなり繋がった iMac でバックアップから復元に成功。

どこかで手順を間違えたせいだとは思いますが、結局何が悪かったのか不明のままです。

そろそろ iTunes を使ってどーこーするよりも、iCloud を使わせるように仕向けられている気がしないでもありません。

via:以前の iOS デバイスから新しい iPhone、iPad、iPod touch にコンテンツを転送する - Apple サポート

via:iPhone、iPad、iPod touch のパスコードを忘れた場合や、デバイスを使用できないというメッセージが表示された場合 - Apple サポート

2018年5月21日月曜日

カミさんカーのハンドルからの異音の修理


何年も前から気づいていたのですが、カミさんカーのダイハツ・ネイキッドのハンドル周辺から、ガタガタと異音が出ていました。ハンドルから手を離して、信号待ちをしている時が特にひどいものでした。
気分が悪いので、どーにかならないかと調べてみると(ようはググッた)、メーカー的・世代的に持病のようで、よくある事のようです。
修理の方法も様々で、付近のネジの増し締めで治った運のいい人や、振動の発生源であるエンジンマウントの交換した人。異音の元であるハンドルのシャフト交換までやった人など様々。
と言う訳で、検索して見つかった一番お金のかからない方法を試してみる事にしました。

ちょうど手元にあった、「アセロラドリンク」のキャップをハサミでカット。
キャップ裏側のネジっぽい部分は、カッターで軽くそぎ落としました。
そのまま取り付けるのもナンなので、シリコングリース(デイトナ製/透明)を外側に薄く塗りました。
後は説明通りにブリブリバンド(結束バンド/インシュロック)で締め付けて完成。

さっそく近場を走ってみると、無事に異音がしなくなりました。
それ以外の音も、あらゆる所から聞こえてくるのですが、今回の作業はうまくいったようです。
願わくば、効果が1年ぐらいはもつといいのですがねぇ。


2018年4月27日金曜日

オペアンプでアンプを組む


自宅の机の上を掃除したついでに、何か暇を潰せる事はないかと思い、なぜだか購入していたオペアンプ JRC 2073D で、粗末なスピーカーを鳴らすアンプを組んでみました。
もちろん私の場合、データシートを見てもさっぱりわかりませんので、検索して出てきた他の方が組んだもののコピーです。
少々足りない部品を地元のショップで購入し、例に習って BTL 動作用でブレッドボードに組み、12VなACアダプターで鳴らしてみたところ、無事に十分すぎる音量と素直(スマホ内の圧縮音源ですが)な音質で鳴りました。

ボリュームを少しヒネるだけで音が大きくなりすぎるので、次はデータシートに習い電圧利得低減の回路に挑戦したいと思います。